
海上で無線の最もポピュラーな3級免許(第3級海上特殊無線技士)。
マリン専用無線(マリンVHF)から漁業無線まで扱うことができます。
海上で無線設備を使用できる資格で、その中で最もポピュラーなものが3級の免許。
この3級免許(第3級海上特殊無線技士)では、マリン専用無線(マリンVHF)から漁業無線まで扱うことができます。
クルージングしながら仲間の船舶と通信が楽しめるほか、マリーナ海岸局との通信や、海上保安庁の航行に関する情報収集が可能、安全・安心なクルージングをバックアップします。
※3級無線では、船舶に設置された無線設備(空中線電力5w以下の無線電話で、25,010Hz以上の周波数の電波)の操作が可能です。5w以上の場合は第2級海上特殊無線技士免許が必要です。当社では2級の講習は扱っておりませんので、悪しからずご了承ください。

規定の締切日までに必要書類・受講料を添えてお申し込みください。
無線免許は養成コース(国家試験免除)のみとなりますので、定員がございます。締切日前であっても、定員に達した時点で締切とさせていただきますのでなるべくお早めにお申し込みください。
また、国家試験受験書類ですので各書類に不備がないようにお願いいたします。書類に不備があった場合、受験できない場合がありますので、注意してください。
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養成コースですので、講習と終了審査を続けて行います。したがって1日で取得が可能です。

※ 講習は朝9時からの開始です。当日、朝8時50分までに会場にお越しください。
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